信州OSS協議会

信州OSS推進協議会は、オープンソースソフトウェアを活用した、生産性の向上と新たな価値を追求し、自治体と地域企業の新たな競争力の源泉を創出することをビジョンとしています。

お知らせ

2015年10月03日
SHIRASAGI(シラサギ)ハンズオンセミナーの開催案内
2015年4月10日
CMS活用部会勉強会「あれから10か月、シラサギはどうなったのか、そしてこの後は?」の開催案内
2015年3月10日
信州OSS推進協議会活動経過報告と新法人設立記念講演会「オープン ソース の将来性 と発展」の開催案内
2015年2月5日
第十回 ビジネス部会 開催
2014年11月10日
第九回 ビジネス部会 開催
2014年8月28日
第八回 ビジネス部会 開催
2014年8月4日
「Ruby“ネ申”プログラミングコンテストin島根」のご案内

信州OSS協議会とは

ビジョン

信州OSS協議会は、オープンソースソフトウェア(以下、OSSと言う。)を活用した、生産性の向上と新たな価値を追求し、自治体と地域企業の新たな競争力の源泉を創出することをビジョンとしています。

ミッション

  1. スピーディーで柔軟性のある開発手法の獲得
    OSSは、ソースコードが公開され、一定のライセンス条件の下、無償で利用や改良を行うことが可能です。OSSをベースに、画面や機能を確認しながら進める開発は、スクラッチ開発には出来ないスピーディーで柔軟性のある開発手法です。これらの手法が企業の強みとなるよう様々な活動を行います。
  2. 新価値や新ビジネスの創出
    OSSにより、様々な地域資源や企業のもつ強みの相互交流を促進することで、新価値や新ビジネスの創出を推進します。
  3. イノベーション創発の牽引
    オープンデータやIoT(internet of Things)など、OSSを取り巻くテクノロジーの動向を地域企業と共に研究し、企業や地域のイノベーション創発を牽引します。

入会案内・会員


facebook